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ぐんぐんモノになるフィリピン留学

英語が話せると、あなたの世界はぐっと広がります。
英語を伸ばす1番の方法は、英語の環境に飛び込んで「たくさん聞いて」「たくさん話す」こと。留学カウンセラーを10年やってきた私の結論です。

でも、カナダやイギリスにいきなり行くのはハードルがちょっと高いです。費用の面でもそうですし、イエスとノーしか言えない超英語初心者だと気が引けてしまいそうです。

そこで。フィリピン留学、中でもセブ留学が最近注目を浴びてきました。
英語教育の盛んな韓国では、英語初心者がフィリピンで3ヶ月〜半年間、英語留学しぐんぐん英語をモノにした後、カナダやイギリスに留学しています。

日本でも最近はNHKなどでフィリピン留学が紹介され、留学生の数は数年前の倍になっています。
なぜいま、フィリピン留学なのでしょうか?

その秘密は・・・

英語が話せれば・・!

10年の現地サポート・カウンセリングの実績

弊社は、10年前に日本に初めてフィリピン留学を紹介した留学カウンセラー、宮村昭生が立ち上げました。

English One to One代表
プロバックパッカーとして25年以上前から各国を渡り歩く。
アフリカ大陸を経て、カンボジア留学やグァテマラ留学、駅前留学を体験し、最終的にフィリピン留学を見出す。2002年より留学カウンセラーとしてフィリピン留学を日本に紹介する活動を開始。

これまでに宮村がカウンセリングしたフィリピン留学生は、欧米への留学で更にステップアップをした方、世界一周に旅立った方、海外生活を始めた方、国際結婚した方、フライトアテンダントや外資系大手コンピューター会社に入った方など様々です。

宮村は現在では、留学カウンセリングのかたわら、学校設立のアドバイザー、NHKや朝日新聞といったメディアや、高城剛氏をはじめとしたクリエーターやビジネスパーソンへのフィリピン留学レクチャーも行っています。

では世界を見て回った宮村が見出したフィリピン留学は、いったいなにが魅力なのでしょうか?

 

フィリピン留学で英語がぐんぐんモノになる秘密

どうしてフィリピン留学で英語がぐんぐんモノになるのでしょうか?

その秘密は、「マンツーマンレッスン」です。

マンツーマンレッスンは、家庭教師のように、1対1で先生に英語を教えてもらう形です。
グループレッスン主体の欧米留学とフィリピン留学の違いは、このマンツーマンレッスンがたくさんあるかどうかなのです。
ちょっと、この図を見てみて下さい。

10人のグループレッスンですと、1人3分しか話せません。5人のグループレッスンでも6分も話せればいいほうです。しかしマンツーマンなら1人30分も話せてしまいます。

英語は、話せば話すほど確実に伸びます。なので授業では、どれくらいの量を話せるかはとても大切です。そこがマンツーマンの利点なんです。

これは、たとえば日本で駅前留学へ週1回通った場合と比べると、どれくらいの時間数になると思いますか?

フィリピン留学に4週間行くと、駅前留学のなんと3年分に匹敵する時間数なんです!
話す量が、駅前留学や欧米留学とくらべて、格段に多いこと。
これが、マンツーマンレッスンで英語がにょきにょき伸びる理由です。

フィリピン人は英語が話せるんですか?

ここまで読んで、ある疑問を感じた方はおられませんか?
「そもそも、フィリピン人って英語を話せるんですか?」
そうですね。フィリピン人はフィリピン語を話すはずだから、英語が話せると言われても全然ピンと来ないですよね。では、この映像を見てみて下さい。

フィリピンは、アメリカの植民地だった歴史があるため、実は英語が公用語です。学校教育はすべて英語で行われていて、幼稚園から大学生までみんな英語で授業を受けています。

映画館で流れるアメリカ映画は、なんと字幕がついてないんです!

とくに高等教育を受けた人達は、流暢で綺麗な英語を話しますので、英語学校で教える先生たちの英語は安心できるレベルです。

フィリピン留学が、初心者に向いている3つの理由

フィリピン留学は、とくに英語初心者の方に向いています。
理由は、3つあります。

フィリピン人の先生の英語はわかりやすい

フィリピン人の先生の英語は、学校教育の中で洗練された英語なので、スラングや方言が交じり合ったネイティブの英語よりも標準的で、きれいなのです。
だから、いきなり方言や短縮の交じり合ったネイティブ英語の授業を受けてチンプンカンプンになるよりも、フィリピン人先生のわかりやすいきれいな英語から学ぶほうが得るものが多いです。

また、先生は英語を第二ヶ国語として幼稚園から学んできた人たちですから、英語が母国語じゃない人たちの気持ちがわかります。その意味でも、ネイティブよりもむしろ、英語の教え方も上手です。

わかるまできける
グループレッスンですと、本当は質問したいことやわからないことがあっても、ほかの生徒さんを気にして、遠慮してしまうことがあります。
でも、マンツーマンレッスンが主体のフィリピン留学なら、その心配はいりません。先生は、わかるまで教えてくれますし、生徒さんがわからなそうにしていると、すぐに気づいて丁寧に教えてくれます。

恥ずかしくないから発言できる
グループレッスンだと、ほかの生徒さんがどうしても気になっていまいます。特に初心者のかたは、自分よりも英語が話せる人の前で、英語を話すことが「恥ずかしい」と感じて萎縮してしまうこともあります。

でも、マンツーマンレッスンだとそんな恥ずかしさも感じなくて大丈夫です。フィリピン人の先生は、南国ならではのフレンドリーさと明るさで、ずんずん接してくれます。
だから、恥ずかしさは全く感じず、どんどん話せるんです。


しかも格安。穴場の留学先、フィリピン

フィリピン留学は、欧米留学に比べてビックリするほど格安です。

こんなに金額が違うのに、マンツーマンレッスンは圧倒的にフィリピン留学が充実しています。どうしてこんなに格安にできるんでしょうか?

「安いということは、どこかに落とし穴があるんじゃないの?」

そう思ってしまいそうですね。でも、理由は簡単。フィリピンの人件費や物価が安いからです。

人件費が安いからこそ、優秀な先生を集めやすいのです。そして、物価が安いからこそ宿泊や食事付きで4週間十万円ほどで英語留学に行けてしまうのです!

こんな人には向いていないフィリピン留学

英語はオラオラ伸びますが、良いことばかりではありません。なんと言ってもフィリピン留学アジアの後進国での留学です。日本と比べればルールも文化も人種も違います。日本と同じ生活を求める方、現地になじもうとしない方はフィリピンに向いていないと思います。
下記動画を見て引いてしまう方は先進国へ留学された方がいいかと思います。

 

セブ島と日本にオフィスがあるから、安心のサポート!

マンツーマンが充実していて、しかも格安なフィリピン留学。いいコトずくめのようですが、ちょっと不安を感じる人もおられるでしょう。そうですね、初めての留学、初めての海外の方はなおさらです。しかも、それが東南アジアの国、フィリピンであれば当然です。

安心して行けることが、一番大事です。

そこで。弊社では、日本だけでなくセブ島に現地サポートオフィスを開設しました。

留学先で困ったときに、現地の弊社スタッフが親身にサポートしてくれますので、ご安心下さい!(よくみかける委託や形だけのオフィスと違い、弊社が独自にご用意しております)

現地オフィスでは、留学ガイダンスや現地情報、生活の心得や危険情報、行っていい場所とダメな場所、気をつけないといけないこと、美味しいお店の情報など、現地に長期間住んでいるからこそわかる、知ってほしい最新の生情報をお伝えしています。

さらに日本オフィスでは、フィリピン留学説明会を随時開催しています。
説明会では、フィリピンと英語学校のことを知り尽くした弊社代表宮村を始め、ベテランカウンセラーがすべてのご質問、悩みにお答えします。

さらに、セブ島とオンラインでつなぎ、現地スタッフが最新情報をお伝えしています。
生徒さん一人ひとりの英語力を把握した上で、カウンセリングをさせていただき、オススメの学校を紹介できるので大好評です。

どうぞお気軽にお申し込みください。

安心の、PayPalでクレジットカード払い

PayPalでお支払

フィリピン留学がいくら格安といっても、10万円以上のお金を支払うのですから、大金です。申し込むなら、安心してお金の支払ができるようにしたいですよね。

そこで、弊社では他社に先駆けてクレジットカード払いを始めました。
カードのポイントを貯めている方にも朗報です!

PayPalのご利用は4週間以上学校をお申し込みいただいた場合とさせていただきます。

学費保証制度!

フィリピンに限らず欧米の留学先でも学校側の何らかの理由で勉強を続けることができなくなることがあります(日本でもNOVAやジオスといった大手の英会話学校が倒産することもあるくらいです)。

弊社では、もちろん現地でのリサーチを十分行っておりますのでそのような地雷校をご紹介することはありません。しかし万が一の場合、弊社が学費を負担させて頂き、すみやかにほかの同等以上の学校でご勉強を続けていただけるよういたしますので、どうぞご安心下さい。
これも、現地にオフィスがあるからこそできる強みです。

さらに現地だけの限定特典!

行く前にはわからないけど、行ってから困ることはいろいろあります。
ドライヤーがつぶれた! 電子辞書を忘れた!
知らない土地で、これから生活を始めるのですし、現地でサポートを受けられることは、なにかと安心ですね。

弊社では、セブに現地オフィスがあることを活かして、5つの特典をご用意しております。

フィリピンの詳しい情報誌セブポッドもプレゼント、危ない場所など安全情報もレクチャーしてます。英語が使えるアクティビティは島やボランティアに出かけるイベントも開催しています。 フィリピンで使える携帯電話をプレゼント緊急時の際に連絡できるので便利です。
さらに、ドライヤーや電子辞書の無料レンタル、現地での転校の無料手続き代行も行っておりますので、安心してフィリピンにお越しください。

各方面でご紹介いただきました!

・新聞

朝日新聞の取材にご協力させていただきました。
記事「英語学ぶならフィリピン」

 

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・書籍

ハイパークリエイター高城剛さんの本で弊社をご紹介いただきました。
「21世紀の英会話」高城剛 著


よくある質問TOP3

  • フィリピン航空が2014年12月より大阪(関空)-セブ、名古屋-セブの直行便を就航します。これまでよりもセブにアクセスしやすくなり、セブ留学が盛り上がる一因になりますね。
  • 楽天的なフィリピン人、自殺率はアジアでは最も低くなっており、日本の自殺者数の10分の1以下の数となっています。
  • デング熱が日本国内で発症、確認されています。フィリピン、セブでも特に雨季の蚊の多い場所では、OFFローションを塗るなどして、蚊に刺されることを防いでください。
  • 2014年8月から、老朽化が進んでいるマニラ空港第一ターミナルの改修工事が始まっています。それに伴い、一部の航空会社がマニラ到着ターミナルを他のターミナルに変える引越しをしています。
  • セブシティから山を超え、バスで約2時間程度のバランバンにある常石造船が、フィリピンの海運業者から初めて建造を受注することに成功しました。
  • 2014/8/16、セブ島のダナオ市で、5名の日本人歯科医師とセブの歯科医師あわせて15名が、地元の小学校にて医療支援を行いました。
  • 7/13、台風9号が発生し、セブ島を含むビサイヤ地方にも7/15接近する可能性があります。
    外出は出来るだけ控え、十分ご注意ください。
  • マニラ、マカティ市の警察官は2015年度に約300人程度、増やすことを決めた。 フィリピンは警察官不足ということだが・・・
  • フィリピン航空は8/1より、マニラ~ホノルル便を週5便に増やすことを決定した。
  • 首都圏パサイ市のMOA(モールオブアジアで)7/4~7/6まで、観光エキスポが開催された。
    2014年1月~5月のフィリピン人訪日観光客数は約8万人となり、前年と比べるとなんと60%も増加している。
  • 4/5 2014年のフィリピン国内総生産成長率予測を6.6%とシンクタンクが発表。
  • 4/4 中国からの輸入米が税関でストップされていることから、フィリピン首都圏各地で日本米が不足している状況が続いています。
  • 4/3 日本のカルビー株式会社がフィリピンの食品飲食大手のロビナ社との合弁が決定。
  • 3/30 全日空とフィリピン航空が、羽田からマニラ便の就航が開始されました。
  • 3/26 日本で研修中のフィリピン人16名が看護師試験に合格しました。
  • 3/20 日本の三菱自動車の社長がアキノ大統領を表敬訪問。三菱自動車のフィリピンでの販売(日本車)はTOYOTAに次いで2位。
  • 3/13 フィリピンのマラリア感染者数が2005年から2013年の8年間で80%減少したことが分かった。
  • 3/7 本田、日産各社がフィリピンにおいて新型モデル車を発表。
  • 11/17 台風ヨランダにより、被害を受けた地域で民間支援団体による救援物資の配給が開始されました。
  • 11/17 セブ島北部で日本からの自衛隊医療チームが医療活動を本格化させました。
  • フィリピンのメガバンクBPIが、みずほ銀行と提携した。日系企業のフィリピン進出促進や、フィリピンへの投資を促進するなど取引拡大を図る。
  • 11/7 明日、強烈な台風ヨランダがビサイヤ地方を通過する見込みです。厳重な注意が必要です。
  • フィリピンの地上デジタル放送(2015年開始予定)の日本方式の採用が決まりました。
  • 10/15 本日午前8時過ぎ、ボホール島を震源地とするマグニチュード7.2の地震が発生しました。セブ島でも激しい揺れを感じました。
  • 8/12、台風ラブヨがマニラのあるルソン島を横断する見通しとなっており、本日、現地の学校(小·中·高・大学)が休校となっています。
  • アメリカの旅行誌が発表した世界のベストアイランドに、フィリピンのパラワン島が1位に選ばれました。2位には、フィリピンのボラカイ島が選出され、観光産業が盛んなフィリピンを伺えます。
  • 7/27、安倍首相とアキノ大統領がマラカニアン宮殿で初会談されました。
  • 7/26に東南アジアを歴訪されている安倍首相が来比されました。
  • マカティ市でレジ袋などのプラスチック素材を使ったものの使用が全てのお店で禁止されることになりました。
  • 6月13日マニラで豪雨が続き洪水、空の便に影響がでています。
  • 6月10日フィリピン気象庁が梅雨入りを発表しました。
  • フィリピン・ユーティリティ・ビークル社で電動ジプニーと電動トライシクルの製造が今年2013年からはじまります!
  • マニラ空港第三ターミナルの改修、補修工事をめぐって施工主の竹中工務店と6月末を目処に契約を締結する動きがあります。
  • スイスの研究所が発表した2013年世界競争力調査でフィリピンは38位となり、昨年から5ランクアップとなった。1位はアメリカ、日本は24位(昨年から3ランクアップ)
  • フィリピンのラブコメディー映画「インスタント・マミー」にハリウッドでも活躍中の日本人俳優の松崎悠希さんが、準主役として出演することが決定しました。
  • 統一選の投票が5/13日に行われました。選挙関連の暴力事件・襲撃事件が一部の地域で発生していましたが、今後は落ち着きを取り戻すことを願います。
  • フィリピン証券取引所の総合株価指数は5/15に史上最高高値を更新しました。
    年初から31回目の最高値の更新で、フィリピン経済の好景気を物語っています。
  • フィリピン国内小売最大手のSM(シューマート)の2013年1~3月期の純利益は前年同期比15%増の27億9000万ペソとなりました。次々と新たにモールを増やしていということに加え、1モール当たりの収益も伸びた結果です。
  • 5/9フィリピン海と東シナ海をつなぐバリンタン海峡で、フィリピン監視船の威嚇射撃により台湾漁船の船員が被弾しました。台湾とフィリピンの今後の関係が懸念されます。
  • 2013年3月5日~8日にかけて千葉幕張メッセで国際食品・飲料展「FOODEX・JAPAN」が開催されました。
    フィリピン食品業者も出店しており、日本での契約額が3000万ドルに達し、昨年度の2400万ドルから大幅増加しました。
  • コンビニ大手のファミリーマートは、フィリピンでの出店数を2013年中に40店、2018年までに300店まで増やす予定となっています。
  • 1992年からセブ州カモテス諸島で医療奉仕活動を続けてきた清水猛さんが、旭日単光章を受賞されました。おめでとうございます。
  • ホンダ・カーズフィリピンズは、2013年8月からスポーツタイプハイブリッドカー「CR-Z」をフィリピン市場で140万ペソ~210万ペソの価格帯で販売すると発表しました。
  • フィリピン航空は今年5月以降、国際線を11路線(マニラ→クアラルンプール、ブリスベン、パース、ドバイ、ドーハ他)を新たに開設すると発表しました。
  • アメリカ大手格付け会社のS&P(スタンダード&プアーズ)は、フィリピンの外貨建て長期債の格付けを、BB+から投資適格級を示すBBB-に一段階引き上げました。
  • フィリピンのコールセンター業界では、よりよい労働環境を求めて労働者が海外の同業種へ転職するケースが増加しているそうです。
  • 日本とフィリピンの経済連携協定(EPA)に基づき来日し、鴨川市の亀田総合病院に勤務していたフィリピン人女性の3人が、2月にあった看護師国家試験で日本に留学後、漢字の読みなどの難関を突破、合格し、話題となっています。
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