ニュージー、アイルランド、フィリピン、南アで渡り-フィリピン語学留学

体験談

ニュージー、アイルランド、フィリピン、南アで語学留学渡り

上智大学から現在某大手商社にお勤めの、あいさん

それぞれの国の留学の特長は何でしたか?

あっきー

やっぱりあいと言えばニュージーランド、アイルランド、セブ島、南アフリカと語学留学渡り鳥みたいなもんだけど、是非フィリピン・セブ留学を中心としてそれぞれの特徴を話してほしいね?

あい

違い? やっぱフィリピン語学留学は寮生活がだったっていうのが大きく違うかな。他の国は全部ホースティで留学したんだけど、学校が終わったら仲いい友達とごはん食べに行く位はあったけど、セブの学校行ったときは寮だったから、そんなに仲良くなくても学校や寮で会ったりして交流があったなぁ。

話したりとか大した用もないのに電話掛けたりできて24時間寝ているとき以外は交流があるね。韓国人と日本人しかいなかったから悪くまわれば、日本人と連んでしまうだろうし、よし悪しはあるね。

他は私はそもそも知らない人と話したりするのは得意じゃないからホームスティ先では学校での授業や生徒と話すのに結構疲れちゃって家に籠ることが多くて、仲良くなったホームスティ先では一日中いろいろ話せてよかったけどまれだよね。

あっきー

授業のマンツーマンも大きく他の国と違うと思うけど?他の国は1対20だったりした訳でしょ?

あい

そこまではないけど、大体8人位だったかな。でも8人いたら8等分だからねぇ。アイルランドの時に感じたんだけど、アジア人は文法すごく勉強しているからできるんだけど、しゃべる機会がないから苦手で。ヨーロッパの人は逆で、英語できてないんだけど、できてる風にしゃべるのは得意で、書いたりしたらできてない。

だから、こっちはしゃべるの中心でやってほしいのに向こうは文法とかやりたいから、思うような授業にならなかった。文法半分、しゃべる聞くの半分になるから勉強にならない時間も多かった。 その点マンツーマンは自分の好きな所こういうのがやりたいって言えば勉強できていいと思う。

先生と凄く交流があるフィリピン語学留学

留学渡り鳥のあいちゃんが考えるフィリピン語学留学の最大の特徴