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Philinter(フィリンター)

教育熱心な校長が試験対策をメインにあみ出した

フィリンターは、2003年にマクタン島に初めてできた語学学校。セミスパルタ式で勉強とリフレッシュのバランスを重視しており、しっかり学びながらセブならではの生活を満喫できます。近年は校長先生が試験対策に力を入れておりユニークなコンセプトで運営しています。結果重視の老舗校になります。

口コミ総評

「セブ屈指の多国籍環境と、洗練された講師陣によるカリキュラムの質は本物。ただし、老朽化した施設と電気代などの追加コストには、価格以上の『修行の覚悟』が求められる」

良い口コミまとめ(約80%)

  • 圧倒的な講師の質とIELTS実績: 「IELTSコースでたくさんのことを学んだ」「先生がプロ意識が高く熱心」と、試験対策と講師の質に対する信頼度はセブ最高レベルです。
  • 計算された多国籍環境: 「韓国、台湾、ベトナム、ロシア、アラブなど国籍バランスが良い」と、意図的にコントロールされた環境が国際交流を後押ししています。
  • 立地の良さ(マクタン島内): 「空港やスーパーマーケットへのアクセスが抜群」と、マクタン島内での生活の利便性が評価されています。

悪い口コミまとめ(約20%)

  • 施設の老朽化と居住ストレス: 「あまりにも後進(古い)の寮」「コストが高くて汚い」と、歴史があるがゆえの施設の古さに対する強烈な不満が存在します。
  • 高額な追加費用(電気代など): 「1部屋で週3万ウォン(約3,300円)の電気代を請求された」「料金が高額だ」と、現地の追加支払いに対する不満の声が上がっています。
  • 繁忙期のキャパオーバー: 「定員200人なのにそれ以上受け入れていて、食堂におかずがない時がある」と、韓国系マンモス校特有のピーク時の混乱が指摘されています。

💡 Philinterを選ぶメリット

  1. 「遊び」ではなく「結果」を出すための最高峰の講師陣: セブの語学学校で講師のトレーニングシステムをいち早く確立した学校であり、特にIELTSなどの資格対策においては、他のリゾート校とは一線を画すプロフェッショナルな指導が受けられます。
  2. 日本人だらけにならない「国籍クオータ制」: 1つの国籍が偏らないように厳密にコントロールされているため、「せっかく留学したのに日本人としか話さなかった」という失敗が物理的に起こり得ない環境です。
  3. マクタン空港から車で約10分の好立地: セブの深刻な交通渋滞に巻き込まれることなく、到着後すぐに学校に入れます。また、マクタン島の美しい海へも週末にサクッとアクセスできる絶好のポジションです。
🧭 9つの羅針盤で読み解く!Philinterの真実(開く)
公式情報 マクタン島の中心部(空港から約10分)に位置。
口コミの真実 「空港やスーパーへのアクセスが抜群」と生活面での利便性が評価されています。
【あっきーの考察】
「マクタン島の『リゾートエリア』と『セブ市街地』の中間に位置する、非常に実用的な立地です。平日は徒歩圏内のスーパーで買い出しを済ませ、週末はタクシーでリゾートへ直行できる。無駄な移動時間を削りたい合理的な大人に最適です。」
公式情報 プールを備えたキャンパス型施設。
口コミの真実 「大きなプールがある」という声の一方で、「寮が古すぎる」「汚い」という老朽化に対するシビアな意見が目立ちます。
【あっきーの考察】
「2003年設立の老舗ですが、コロナおよび台風で古い校舎が吹き飛び、新しくなっています。が、ここはフィリピン『日本並みに綺麗な部屋』ではなく『最高の授業と多国籍な仲間』を買いに行く場所だと、事前にマインドセットを切り替えてください。」
公式情報 スピーキング、IELTS、TOEIC、ビジネスなど専門コースが充実。
口コミの真実 「毎週の模擬試験が役立った」「講師がプロ」と、特にIELTSや試験対策コースの質が絶賛されています。
【あっきーの考察】
「Philinterの最大の価値は『教育の質』にあります。厳しい試験対策コースは、ただ座っているだけでは消化不良を起こします。『先生を使い倒して絶対にスコアを上げる』という、コップから水が溢れ出るほどの高いモチベーションを持つ者にだけ、このカリキュラムは牙を剥き、そして結果を与えてくれます。」
公式情報 短期から長期まで対応。
口コミの真実 「12週間のIELTSコースを受講した」「6ヶ月のコースを修了した」と、3ヶ月〜半年の長期滞在で結果を出す学生が多いです。
【あっきーの考察】
「明確なスコアアップ(IELTS等)を狙うなら、最低12週間(3ヶ月)がこの学校の正解です。施設の古さに慣れるのに1〜2週間かかりますが、それを乗り越えれば、多国籍なライバルたちと切磋琢磨する最高の『修行期間』が待っています。」
公式情報 コースに応じた標準的な価格設定。
口コミの真実 「高額だが授業料には同意する」という声がある一方、「週末に部屋を空けていても高額な電気代を請求された」という現地費用の不満があります。
【あっきーの考察】
「フィリピンの電気代は日本より高く、特に古いエアコンは電気を大量に消費します。学費自体は教育の質に見合っていますが、退寮時の『現地支払い費用(電気代やビザ代)』で想定外の出費にならないよう、留学予算には常に20%の余裕(バッファ)を持たせておくのが大人の鉄則です。」
公式情報 国籍クオータ制(定員制限)を導入し、最適な国籍バランスを維持。
口コミの真実 ロシア、アラブ、タイ、ベトナムなど非常に多様な国籍のレビューが寄せられており、多国籍環境が完璧に機能しています。
【あっきーの考察】
「これがPhilinterの真骨頂です。日本人が特定の時期に固まるのをシステムで防いでいるため、いつ行っても『完全アウェーの国際環境』に身を置けます。日本人同士で甘え合う逃げ道がない分、あなたのスピーキング力は強制的に鍛え上げられます。」
公式情報 食堂で食事を提供。
口コミの真実 「食事が美味しい」という声もあるが、繁忙期には「遅く行くとおかずがない」というマンモス校特有のトラブルも報告されています。
【あっきーの考察】
「韓国系の老舗なので、食事は基本的に韓国料理ベースの辛めの味付けが多いです。さらに繁忙期は『サバイバル競争』になります。飯の争奪戦に疲れたら、徒歩圏内のスーパーやレストランへ逃げ込む。この『現地のインフラを使いこなす力』が、フィリピン留学を生き抜く術です。」
公式情報 2003年設立の韓国資本校。
口コミの真実 「スタッフが親切」という声と「経営陣は星3つ、先生をもっと大切にすべき」という、運営に対する厳しい指摘が混在しています。
【あっきーの考察】
「韓国資本の『結果への執念(DNA)』は素晴らしいですが、運営は徹底したビジネス(利益重視)です。日本の手厚いホスピタリティを期待してはいけません。ルールは厳格に守りつつ、何か不利益(電気代の不備など)があれば、論理的に英語で戦う覚悟を持ってください。」
公式情報 セキュリティ完備の安全なキャンパス。
口コミの真実 治安に関するネガティブな口コミはなく、「セキュリティがかなりしっかりしていた」と評価されています。
【あっきーの考察】
「キャンパス内の治安は老舗ならではの徹底した管理で守られています。見えない地雷は『施設の老朽化による水回り・エアコンのトラブル』です。雨季の虫対策や、水が止まった時のウエットティッシュなど、『もしもの時のサバイバルキット』を日本から持参する周到さが、あなたの心を守る最大の防波堤になります。」
セブ留学21年のベテラン

こんな人におすすめ!

見て感じた
3つの特徴

Point

01

リゾート気分を安心の充実の設備

2022年に大規模リノベーションを行ったフィリンターのキャンパスは、まるでリゾートホテルのようです。フィリンターは、セブのリゾートエリアであるマクタン島に位置しています。学校の近くにはショッピングモールやレストランがあり、放課後のリフレッシュもばっちりです。

Point

02

 あなたにピッタリのコースが見つかる!

フィリンターのカリキュラムは、初心者から上級者まで対応。自分の目標に合わせて選べるのが魅力です。さらに、無料の土曜日授業やTOEIC模擬テストもあります。特にIELTSでは8.0以上のスコアを持つ優秀な教師を40人以上かかえています。



Point

03

初心者でも安心のサポート体制

フィリンターでは「バディ・ティーチャー・システム」を採用。担任制であなたの成長を見守ります。校長のチョイさんはとても熱心な教育者で、コロナ中は3年韓国に帰れず家族と離れ離れ、台風で吹き飛んだ校舎を新校舎を建てるお金で立て直した苦労人。

Philinterの施設

– Facility –

セブ留学21年のベテラン

Philinterの施設は、コロナの最中に来た台風によって柱以外リノベーションしているので形は前と同じですが、すべてが新しいです。

どんな場所?

– Where? –

マクタン島からセブシティに一番近い

ビサヤ州の都セブシティのあるセブ島と空港のあるマクタン島を結ぶ橋の近くにあります。マクタン島の学校では一番セブシティに近いです。海は内海は近いですが、リゾートのある外海は若干遠いですがセブシティと比べると渋滞がないのでアクセスは良いです。

お子様向け英語コース

マンツーマン3コマ、グループ4コマ

※年齢別で、【7歳〜11歳】

初等英語コース(7~11歳)は、遊びと学びを組み合わせた幼児向け英語教育プログラムです。幼児英語教育の専門訓練を受けた経験豊富な講師が指導し、スピーキングを中心としたカリキュラムで会話、発音、フォニックス、ロールプレイング、語彙力向上をサポートします。子どもたちは毎日英語の日記をつけ、レベルに応じて10~20語の語彙を暗記することで、楽しみながら自然に英語力を身につけます。1~12週間のコース期間で週単位の登録も可能で、お子様が幼い頃から英語に親しめる理想的な学習環境を提供します。

ジュニアIELTSコース

マンツーマン4コマ(IELTS)、グループ4コマ、イブニング自習2コマ

基礎的な英語コミュニケーションスキル育成を目的とした総合プログラムです。スピーキング中心のカリキュラムで、会話、発音、ディスカッション、パブリックスピーキング、語彙力向上に重点を置き、優秀な講師陣が個々のニーズに合わせたインタラクティブなアクティビティを提供します。通常授業に加えて特別授業、語彙暗記、英語日記など学習量は非常に多く、実績あるアカデミックシステムにより快適な学習環境を確保します。学校と保護者が緊密に連携して生徒の成功をサポートし、1~12週間のコース期間で週単位です。

※12歳〜17歳が対象となります

外部から通い

通学の生徒も受け入れています。

Philinterの日本人スタッフ遠藤さんは銀行勤めあがりのお堅い人。家族で覚悟を決めて移住してスタッフをしてサポートしてくれています。

まとめ

Philinterは特に校長先生押しのIELTSにどっぷりハマっていきたいならおすすめしたい学校の一つです。

Philinter基本情報

カリキュラム(存在するコース一覧)

スピーキング向上と資格対策において、セブでもトップクラスの専門性を誇ります。

  • General ESL / Intensive ESL(会話中心の一般英語コース)
  • IELTS / TOEIC / TOEFLコース(点数保証コースもあり。圧倒的な実績を誇る看板コース)
  • Businessコース(基礎から上級まで、実践的なビジネススキルを習得)
  • Junior / Familyコース(子供向け・親子向けのプログラム)

概要

創立年度2001年(2015年新校舎)学生定員約150名
日本人割合30〜40%日本人スタッフ
受入年齢 単身15歳(高校生)〜受入年齢 親子6歳(小学生)〜
授業時間1コマ:45分門限日曜日〜木曜日:22時
金・土曜日、祝祭日前日:24時
※外部寮:門限なし

スケジュール

曜日スケジュール
入寮日(0:00まで空港ピックアップできます)前泊空きがあれば可能
終日オリエンテーション・両替
授業
授業
授業
授業
退寮日になります(午前10時)

いくらかかる?

– PRICE –

1週間
もの足りない
※標準コース(General ESL)・一番安い3人部屋で換算
英語を話していいんだが分かる
総額目安 約184,000 円~
出発前に払うお金(学費・寮食費・入学金$120等)
約137,000 円
現地で必ず払うお金(許可証・光熱費・保証金など)
約47,000 円
※選択するコースや部屋タイプで料金は変わってきます。
4週間
標準
※標準コース(General ESL)・一番安い3人部屋で換算
英会話が何となく分かる
総額目安 約325,000 円~
出発前に払うお金(学費・寮食費・入学金$120等)
約278,000 円
現地で必ず払うお金(許可証・光熱費・保証金など)
約47,000 円
※選択するコースや部屋タイプで料金は変わってきます。
12週間
しっかり
※標準コース(General ESL)・一番安い3人部屋で換算
英会話を話せる様にする
総額目安 約881,000 円~
出発前に払うお金(学費・寮食費・入学金$120等)
約791,000 円
現地で必ず払うお金(許可証・ビザ延長・ACR・光熱費等)
約90,000 円
※選択するコースや部屋タイプで料金は変わってきます。
1~24週料金表(開く)

Philinter(フィリンター) 料金詳細表

※記載の料金(米ドル)は、「授業料+寮費+食費」の総額となります。
※お支払い時は指定の為替レートにて日本円に換算してのご請求となります。
※別途、入学金 $120海外送金手数料 ¥3,000、現地費用(ペソ)が必要となります。

General ESL コース
(マンツーマン3コマ、小グループ3コマ、大グループ2コマ)
部屋タイプ 1週 2週 3週 4週 8週 12週 16週 20週 24週
1人部屋 $1,035 $1,495 $1,955 $2,300 $4,600 $6,900 $9,200 $11,500 $13,800
2人部屋 $842 $1,216 $1,590 $1,870 $3,740 $5,610 $7,480 $9,350 $11,220
3人部屋 $770 $1,112 $1,454 $1,710 $3,420 $5,130 $6,840 $8,550 $10,260
外部寮 1人部屋 $1,166 $1,684 $2,202 $2,590 $5,180 $7,770 $10,360 $12,950 $15,540
Intensive ESL コース
(マンツーマン4コマ、小グループ3コマ、大グループ1コマ、自習2コマ)
部屋タイプ 1週 2週 3週 4週 8週 12週 16週 20週 24週
1人部屋 $1,095 $1,580 $2,066 $2,430 $4,860 $7,290 $9,720 $12,150 $14,580
2人部屋 $900 $1,300 $1,700 $2,000 $4,000 $6,000 $8,000 $10,000 $12,000
3人部屋 $828 $1,196 $1,564 $1,840 $3,680 $5,520 $7,360 $9,200 $11,040
外部寮 1人部屋 $1,224 $1,768 $2,312 $2,720 $5,440 $8,160 $10,880 $13,600 $16,320
Focus Industry ビジネス コース
(マンツーマン4コマ、小グループ4コマ、大グループ1コマ)
部屋タイプ 1週 2週 3週 4週 8週 12週 16週 20週 24週
1人部屋 $1,206 $1,742 $2,278 $2,680 $5,360 $8,040 $10,720 $13,400 $16,080
2人部屋 $1,013 $1,463 $1,913 $2,250 $4,500 $6,750 $9,000 $11,250 $13,500
3人部屋 $941 $1,359 $1,777 $2,090 $4,180 $6,270 $8,360 $10,450 $12,540
外部寮 1人部屋 $1,337 $1,931 $2,525 $2,970 $5,940 $8,910 $11,880 $14,850 $17,820
IELTS Intensive コース
(マンツーマン4コマ、小グループ4コマ、自習2時間)
部屋タイプ 1週 2週 3週 4週 8週 12週 16週 20週 24週
1人部屋 $1,170 $1,690 $2,210 $2,600 $5,200 $7,800 $10,400 $13,000 $15,600
2人部屋 $977 $1,411 $1,845 $2,170 $4,340 $6,510 $8,680 $10,850 $13,020
3人部屋 $905 $1,307 $1,709 $2,010 $4,020 $6,030 $8,040 $10,050 $12,060
外部寮 1人部屋 $1,301 $1,879 $2,457 $2,890 $5,780 $8,670 $11,560 $14,450 $17,340
現地でお支払いいただく費用(フィリピンペソ等)
SSP申請費
(特別就学許可証)
約 7,800 ペソ
ACR-I CARD
(SSP申請時に同時申請必須)
4,500 ペソ
テキスト代 500〜1,500 ペソ / 4週 (※授業内容により異なる)
光熱費 500〜1,000 ペソ / 4週 (※使用量により異なる)
寮の保証金 学校規定による (※帰国時に返金されます)
ACR-Iカード 約 4,000 ペソ (※59日以上滞在の方のみ必須)
VISA延長費用 滞在期間により異なります (※1ヶ月以上滞在の方必須)
  • CALAピークシーズンサーチャージとして、2026年7月5日(日)〜8月29日(土)の期間にご留学が重なる場合、1週あたり $40 の追加費用が発生します。
セブ留学21年のベテラン

Philinterは、授業料は教材、教師、教育施設にこだわっている分少し高目です

Philinterは、「綺麗なホテルに泊まって、楽しく英語を学びたい」というフワッとした期待で選ぶ学校ではありません。

施設の古さ、容赦のない電気代の請求、繁忙期の食堂の混雑。 口コミが暴き出したこれらの「フィリピンの厳しい現実」を前にして文句を言う人は、この学校には向いていません。

しかし、「多少部屋が古くても構わない。その代わり、絶対にIELTSのスコアを上げて、色んな国の奴らと本気で英語で議論できるようになって帰る」というハングリーな覚悟を持った大人にとって。 この学校が長年培ってきた「最高峰の講師陣」と「完璧にコントロールされた多国籍環境」は、あなたのキャリアを劇的に変える最強の起爆剤になります。

「自分の求める『綺麗さ』のレベルで、Philinterの施設に耐えられるか?」 「IELTSコースについていけるか?自分のレベルに合ったコースはどれか?」

もし、この「老舗の実力校」と自分の相性に少しでも迷いが出たら、エージェントに申し込む前に私のLINEに飛び込んできてください。 24年間、セブの天国も地獄もすべて見てきたプロの眼で、あなたがこの「多国籍な修行の場」で最高の結果を出せるのか、それとももっと施設重視の学校を選ぶべきなのか、忖度なしでズバッと診断してやりますよ。

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Joyful
QQEnglish IT Park(キューキュー・イングリッシュ・アイティーパーク)
IMS
ELSA
Philinter(フィリンター)
IU English Academy
セブ留学の語学学校
B’Cebu(ビーセブ)
CELLA Premium(セラ・プレミアム)
EV-LaMer
I-breeze(アイブリーズ)
CPI(シーピーアイ)
English FELLA 2(イングリッシュ・フェラ・ツー)
EV Academy(イーブイ・アカデミィ)
ICL
Blueocean(ブルーオーシャン)
SMEAG-Encanto(エスエムイーエージー・エンカント)
CELLA UNI(セラ・ユニ)
English FELLA 1(イングリッシュ・フェラ・ワン)
QQenglish bfc(キューキュー・イングリッシュ・ビーエフシー)
CIA(シーアイエー)Cebu International Academy
SMEAG Capitol(エスエムジー・キャピトル)
Genius(ジーニアス)
Merise
GLC(ジーエルシー)
TARGET GLOBAL ENGLISH ACADEMY
CIJ
3DAcademy(スリーディ・アカデミー)


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